カップラ食べる為にTシャツを売らなきゃならないお前に朗報だ!俺達、年中金欠人の味方リサイクルショップの店員テリーマン氏(大人の事情により仮名)がリサイクル業界の裏話を語ってくれた!

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WWM: 仙台は来た事ってありますか?仙台ってどんなイメージですか?やっぱり牛タン? アッチュ(以下A): 「3回ぐらいですがあります。やっぱ牛タンと、仙台の人柄がいいとこが印象深いです。ライブツアー中 とにかく牛タンフルコースで。3人とも 基本肉食なので 願ったり叶ったりです。」
2/2~2/28日に仙台LOFTの隣にある緑色のヒューモスビルで「Control+Save」という個展を開催しているサイトウケイスケさんに、WWMでおなじみのサリーさんにインタビューしていただきました。 前回のpicnicaで開かれた個展「high and dry」が好評だった有馬ちゃんが今度は「よんぶんのいち。」って事で新しい作品を見せてくれたよ。相変わらずキュートでそしてセンチメンタルな女の子の感情をポップな色合いで素適に仕上げてくれちゃってるわけで、今晩はビールとチーカマの組み合わせじゃなく、紅茶のワイルドベリーと吉本ばななの「デットエンドの思い出」にしちゃおうかしら…。なんてそんな気分にさせてくれる。ってかWhite2月号発行時にはギリギリ個展最終日に間に合わないのねと落ち込むのはまだ早いぜ。彼女の絵は特集でも取り上げた「たまには+H」展でHUMOSビルでも来月見る事が出来るから、もうちょっとの辛抱だ。 東北生活文化大学の同級生の二人展「おんがく」がartroom Enomaで。二人それぞれまったく違ったテイストのアート作品が一つの空間に展示されてるわけだけども、タイトルの「おんがく」をそれぞれ違った角度からアプローチ。そして、二人の作品の間の床には「ん?何?まだ準備中?」って一瞬と惑うような、お菓子の食べかすからブカツ帰りっぽいバックやら大量のプリントと、まさに男臭さプンプンの空間は男子なら逆に落ち着いちゃうかも…。ついつい「ふふっ(笑)」って笑ってしまうその演出憎たらしいぜ!!choco stickの「チョコ」の文字に反応してしまったお前は今後も二人の活動に注目だ。
“chic”を知ったのは前回のvol,00でmoyoちゃんをBLACK BARで取材した時なんだけど、俺が帰った後山内君とmoyoちゃんがその”chic”ってのに行き違いで取材されてたみたいで写真が載ってた。例のごとく、WWM的にはサイトに写ってる洋服なんかよりも、フットワークの軽い感じのそのノリがちょっと気になったから、どんな奴がやってるのかって事でインタビューシテキタゼ。 Reading more…
秋田出身の期待の大型新人DJとしてWWMのFREE PEAPERリリースパーティーでも見事なミックスを披露してくれたDJ HASHIMOTO a.k.a MODS。今年で何歳なのかな?間違いなく見た目の貫禄から言えば30代後半、男の脂ののった一番良い時期だろうとは思うが…。そんな事よりも今年の彼がもらった誕生日のプレゼントの数々を自慢してくれたぜ!MODS誕生日おめでとう!! |

























































































